福岡 パーソナルトレーニング ダイエット 肩こり 腰痛

福岡で唯一 運動初心者のための美背中・美尻パーソナルトレーニング

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名前 宮本 佐和子

 

スポーツ歴 バレーボール10年

指導歴 バレーボール5年、加圧トレーニング9年

 

 

運動音痴で、動物好きの優しいの両親の元、

三姉妹の長女、両家の初孫として生まれる。

順調&順当にすくすくと、動物好きな運動音痴な子供に育つ。

 

 

 

 

 

 

幼稚園から中学校まで、かけっこは最下位を記録し続ける。

持久走大会は常に10位以内(後ろから)

ボールが痛いからと、バレーボール・バスケットボールは大の苦手であった。

 

 

小中学校時代の嫌いな行事は、

1位 運動会

2位 持久走大会

3位 クラスマッチ

運動会は、お弁当の時間だけが楽しみであった。

 

 

 

 

可愛がられて育ち、すくすくと育ったおかげか、

チャレンジ精神は旺盛で、怖いもの知らず。

 

 

高校から最も苦手な球技「バレーボール」を始める。

監督や仲間に恵まれ、ヘタクソながらも、運動が上達する喜びに熱中する。

 

 

大学は福岡大学体育学部に進学し教員を志すも、

さらにバレーボールを深く追及したい、もっと強くなりたいという思いから、

筑波大学大学院コーチ学専攻バレーボールコーチ論専攻に進学。

 

 

 

 

 

 

大学院を修了したのち、母校の福岡大学に助手として勤務しながら、

同校女子バレーボール部のコーチを務める。

コーチ時代の最高成績は全日本インカレ準優勝。

 

 

 

突き進んできたバレーボール人生。

運動音痴な子供は、運動がそこそこ得意な大人に成長。

 

 

 

その後、バレーボール生活に区切りをつけ、

自分の新しい可能性を探し求めて転職を繰り返す。

 

 

 

遺跡の発掘作業から、中古艇の販売、体育の非常勤講師、ダイビングショップまで。

様々な職を転々とし、37歳の時に加圧トレーニングに出会う。

 

 

 

30代~40代女性を主に、延べ3万人のトレーニング指導を行う。

 

 

 

再び、運動に関わる仕事に携わり、

自分自身が運動ができる喜びと、その恩恵に深く感謝。

 

 

 

トレーニングは、裏切らない

体は、素直に応えてくれる

そして、誰もが上達し、その恩恵を受けることができる。

 

 

 

パーソナルトレーニングの指導を通じて、宮本が伝えることができること。

 

 

 

上達できる喜びと達成感

 

未来の土台となる健康的な体と生活

 

自信・肯定・感謝の気持ち

 

 

 

使命感、喜びとともに、歩んで生きたいと思っている。